1歳5か月の子どもが出来る事は?うちの子どもの場合

1歳5か月の子どもが出来る事は?うちの子どもの場合

こんにちは、

双子の兄妹を育てているマサンです!
 

うちの子供たちも早いもので、来月でいよいよ1歳半になります。

あと約半年もすれば2歳になるということで、とても早く感じます。


今回は、2人が1歳5ヶ月になってできるようになったことについて、紹介したいと思います。

以前のブログでは、1歳4か月になって子供たちができることを紹介させていただきました。そちらについては、下記リンク先よりご確認ください↓↓

〈できるようになったこと〉


①踊りが上手くなった


ドンさんの踊りが飛躍的に上手くなっています。

今までは、テレビの動画に合わせて手を叩いていただけでした。

しかし現在は、完全にリズムに合わせて手を叩けるようになっています。

また、かなり細かい動きについてもマネをすることができるようになりました。

ドンさんが特に好きなダンスは、おかあさんといっしょの「からだダンダン」のようです。

毎日ビョンビョンと跳ねながらノリノリで踊っています。

一方でぎーちゃんについては、ドンさんほどではありませんが、テレビに合わせてクルクル回ったりと、少しダンス

ができるようになりました。

おそらく今後は、2人でダンスバトルをする日が来るのかなと思っています笑

踊るドンさん



②すねるようになった


ぎーちゃん限定ですが、すねるようになりました。

例えば、悪いことをした時にぎーちゃんを叱ると、今までは泣いてどっかに行ってしまうだけでした。

しかし最近は、ぎーちゃんは下唇を噛んでとても悲しそうな顔でこっちを見るようになりました。

怒られているのがはっきりわかっているようです笑



③おもちゃを分ける

こちらもぎーちゃん限定です。

例えばボールを2つ両手で持っていた場合、ぎーちゃんは1個をドンさんに差し出したり転がして分けてあげます。

一応本人なりに気を遣っているようで、とても優しい子です。

ちなみにドンさんには、まったくそういう素振りはありません笑

両手で持っていても、自分だけで遊びたいようで、決してぎーちゃんには渡しません。

あげるという概念が無いようです笑

④「ごちそうさまでした」をする

こちらはドンさん限定ですが、食事後に手を合わせてお辞儀をしながら「ごちそうさまでした」と言おうとします。

小さい子なりにごちそうさまをする様子がかわいらしいです。

しかし、ごくたまに苦手な食べ物が出てきたり、お腹がいっぱいになると勝手にごちそうさまをして食事を締めようとします。笑

⑤食べる量が増した


1か月前と比較して、本当によく食べるようになりました。

例えば朝食も、1人あたり、



・牛乳100ml
・ロールパン2個 たまに2個半
・バナナ1本


を食べています。

牛乳、ロールパン、バナナがいくらあっても足りない状況です笑

正直大人である私より食べています笑


さらに最近は、これでも足りなさそうな雰囲気を出しています笑


⑥楽走るスピードが速くなった


今まではぎーちゃんもドンさん、前に進みたいという気持ちが強すぎて、バランスが悪い状態で走っていました。

ですが最近は、特にドンさんはまるでアメフト選手みたいにきれいなフォームで、大きく腕を振って走っています。

ただただ恐ろしいです笑

正直公園とかでダッシュをされると、追いかけるのにしんどいくらいです汗



⑦ソファーに自力で登れるようになった

子どもの成長を感じることができましたが、この点は私たち親にとっては悲劇でしかありません笑


もともとうちにあるソファーは、よじ登り防止のため、通常よりも15センチ脚の高さを上げて使用していました。

その対策のおかげで、今までは登ることはできませんでした。

ですが最近は、足をソファにかけて、登ることができるようになりました。

正直恐怖でしかありません笑


おそらく身長が伸びている証拠だと思います。

親としてはその点は嬉しい反面、常に目を離すことができなくなりました。

これについては今対策を検討中です。


 
以上となります。

1か月前と比較して、だいぶいろいろなことができるようになっていることが分かりました。

子供の成長の早さを感じる分、ソファーについては、早急に対策を検討しなければなりません。

対策内容については、今後ブログでご紹介させていただければと考えています。