1歳9ヵ月のぎーちゃんとドンさんができるようになったこと

1歳9ヵ月のぎーちゃんとドンさんができるようになったこと

今日は、1歳9か月のぎーちゃんとドンさんができるようになったことについて、お話をしたいと思います。

□このブログはこんな方におすすめ
★1歳9か月の子供を育児している方

うちの子供も今月で、1歳と 9カ月に突入します。

もうほぼ2歳ですね笑

本当に子供の成長は早くて毎日驚かされます。



最近のぎーちゃんのブームは、人の顔で「いないいないばー!」をすることです。

私が朝目覚めると、ぎーちゃんの子供の割には大きい手で私の顔を覆い隠し、

「ないない~~~ばー!」と言ってケタケタ笑っていました。

最初は可愛いなと思って付き合っていたのですが、結局7、8回やることになりました笑

さすがに7、8回となるとこちらも疲れてきてしますね笑

さて今日は、そういったうちの子供たちの1歳9ヶ月になってできることについて、お話をしたいと思います。

1歳9ヶ月になってドンさんとぎーちゃんができるようになったこと

1 話せるようになった言葉が増えた

これは毎月言っていることですが、ドンさんとぎーちゃんの話せる言葉がまた増えました。

まずドンさんについては、動物の名前を話せるようになりました。

今のところ、
①イルカ
②かめ
③たこ
④ぺんぎん
⑤象さん
⑥にわとり(「こっこっこっこっこっこ」)と言います笑)

について、絵を見せるとその動物の名称を呼ぶようになりました。

それ以外ですと、


救急車のサイレン音である「ピーポーピーポー」や、

車の音である「ブーブー」と言うようになりました。

今後も毎月毎月増えていくのだと思います。

続いてぎーちゃんはというと

今のところ


①美味しいー!


②頭(と言いながら頭を触ります笑)


③いないいないばー!


④謎の歌(ずっとパパッピ!パパッピ!パッピ!と繰り返します!)

が言えるようになりました。


マサン

結局ぎーちゃんの謎の歌は、自分で作った鼻歌だということが分かりました笑


ドンさんよりも言葉を覚えるスピードは遅いですが、順調に話せる言葉は増えてるかなと思います。

2 歯ブラシを自分で動かして磨くようになった

今までは、私達親が歯ブラシを子供の口に入れて歯磨きをしていました。

子供たちにとっては訳の分からない異物が口に入ると言うことで、本当に嫌がっていて苦労していました。

しかし最近は、ドンさん、ぎーちゃんともに、歯ブラシを渡すと自分で口に入れて歯ブラシを動かしたり噛み噛みして磨くようになりました。

もちろん歩き回って転倒したら大怪我になってしまいますし、磨きが甘いので、私たち親が仕上げ磨きをしないといけません。

しかし、今までのようにただ嫌がっていた状態から比較すると、本当に大きな進歩かな思います。

3 嫌なことに首を振るようになった

例えばご飯を食べていてお腹いっぱいの時に、首を横に振ってもうお腹いっぱいとアピールをしてきます。

また、自分が好きでない食べ物を見た時も、首を横に振って「イヤイヤ」とアピールをするようになりました。

自分が嫌いなものについては、首を横に振るということを覚えたみたいです。

それだけ聞くとワガママになって大変だなとも思いますが、

意思表示の種類が増えたと言う意味で、子供たちの成長を感じれたことはとても良かったのかなと思います。

以上となります。


ここに書いたこと以外ですと、とにかくギーちゃんの足が大きくなりました笑


きっと将来は背が大きかなるのかなと思います。

子供の成長を感じることができ、ほのぼのとした今日1日でした。